スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ユメノハナシ

起きたら、もう会社に間に合わない時間になっていた。

会社に電話すると「まだ上の人たちは出勤していないから間に合うから今すぐ来てください」と言われて出社した。

気づいたら見たことも無い建物。
見たことも無い人たち。
でも、私は知っている。この人たちを私は殺そうと思っている。

まずは力の強い男の人が部屋で一人になった。
殺すなら今しかない。
生かしておくと厄介だ。

銃を構え、何の躊躇もなく私は彼の心臓めがけて引き金を引いた。

彼の死を見届けてはいない。
でも、現れた若い男2人に彼の死を伝えたくなってしまった。

「見ました??●●さんが死んでるの。」

あーあ。そんなこと言ったら自分がやったって言ってるようなものなのに。
案の定、新しく表れた若い女性に
「ごめん、minamiちゃん。ちょっと隣の部屋に行っててくれる?」
と、言われて部屋を追い出された。


疑われている。
疑われている。

まぁ、いいか・・。どうせみんな殺すんだし。



・・・・・ってとこで目が覚めました

minamiの中に何か無意識の凶暴がいるみたいです
スポンサーサイト

comment

post a comment


管理者にだけ表示を許可する

trackback

プロフィール

minami(猫背)

Author:minami(猫背)
8/11生まれ。O型。
富山県出身。新潟県在住。

1年間勤めたリラクセーションのお仕事を辞めました。
いきなりブラック企業の会社員になってしまいました(-_-;)。
飛び降りたい!!!笑
お笑いと音楽、食べること、おしゃべりが大好き。
ぐだぐだ毎日過ごしてます^^

Twitter

 

FC2カウンター

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。